
京都・錦市場に80年続く、鶏肉屋さん手作りの「鴨ロース」。
合鴨を醤油と酒の自家製タレに漬け込み、柔らかく蒸しあげた逸品です。桜色の絶妙なレアに仕上げられ、中まで染み込んだタレが肉汁と渾然一体となって、じんわり染み出します。女将のおススメは、和辛子とウスターソースで…。お酒と一緒にいかがでしょうか。
京都・錦市場、人情味溢れる鶏屋さんの手作り惣菜
ご主人と女将さん、息子さんの3人で暖簾を守る創業80年の京都の鶏肉専門店。
その店裏で作る女将さんの手作り惣菜が、京都市民の間で評判に。「国産鴨ロース蒸し」は、鴨のロース肉に醤油と酒で下味を付けて蒸した後、特製のタレに漬けて仕上げた逸品。女将さんのおススメの食べ方は、和辛子を薬味に、なんとウスターソースでいただくというもの。柔らかく優しい味わいの鶏肉が意外なほどにウスターソースによく合うから不思議。こんな庶民的なところも魅力のひとつだろう。
「お肉の味がええやろ。京弁で“まったりした味”云うねんな」とは女将さん。鴨の胸肉を桜と林檎のチップで燻した息子さん自慢の燻製も、抜群の酒肴。こちらも、ぜひお試しいただきたい。
| 原材料 |
合鴨、醤油(小麦、大豆)、酒、味醂 |
| 内容量 |
240g〜250g × 2 |
| 賞味期限 |
6日 |
| 温度形態 |
冷蔵 |
| 送料 |
産地直送(送料込)・同梱不可・ラッピング不可 |
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